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サフィルヴァ北海道後援会
なまら村
まだ誰も見たことがない街を北海道に

サフィルヴァ北海道後援会「なまら村」は北海道の大自然とITが融合した全く新しい都市を創ることを目指しています。
現在内閣府が推進するスーパーシティ構想を北海道の個性を活かして実現し、10年後、20年後も住みたいと思える北海道を
サフィルヴァ北海道を応援する道民の皆さんと一緒に創っていきます。

Safilva

Safilva北海道は、2025年に日本一を目標に掲げるプロバレーボールチームです。
選手たちは、企業や学校などそれぞれの職場での勤務を終えてから、練習に日々励んでいます。
Safilva北海道は、そんなサラリーマンVリーガーたちが集うバレーボールチームです。
そのSafilva北海道を応援する後援会がなまら村です。

なまら村の会員になって地域活性化
地域経済に還元されるプラットフォームとして

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なまら村は札幌市をホームタウンとするプロバレーボールチーム「サフィルヴァ北海道」の後援会であると同時に、地域をもっと盛り上げたい、サフィルヴァが掲げるスーパーシティの構想や地方創生に共感出来る、一緒に取り組みたいと思ってくださる企業とその従業員の皆様のコミュニティです。
しかも、ただの寄付コミュニティではなく関わってくださる企業や従業員の皆様が地域生活を豊かに過ごせるサービスが沢山あります!! 是非皆さんで一緒に北海道を盛り上げましょう。

三大後援会特典!
月々たったの1万円で地域密着クラブのパートナーに!

特典その1
特典その1
地域優遇価格で
商品を購入&掲載
後援会に入ると、地域内の様々なサービスを優遇価格で導入出来ます。
また、自社サービスの販売プラットフォームとしても利用が可能です!
特典その1
特典その2
従業員様が
様々な特典を利用!
後援会に入ると、従業員様が福利厚生として、車や日用品が安く買えるなどあらゆる優遇サービスを受けることが出来ます。
特典その3
特典その3
チーム応援特典
試合のチケット500円引き
HPへのロゴ掲載
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ご利用の流れ
月々スポーツで地域をもっと豊かに

ご入会&支払い方法選択
申し込みフォームにご記入ください。
ご登録いただいたメールアドレスに申込み完了メールが届きます。
ID/パスワードの発行
御社専用の会員IDと社員共通IDを発行させていただき担当よりメールにご連絡差し上げます。
(3営業日以内)
ご掲載サービスフォーム記入
担当より、御社のサービスを登録するためのフォームをお送りします。
1週間以内にご記入いただけますとスムーズに登録出来ます。
従業員様へのアナウンス
公開作業が完了後、ご連絡を差し上げます。
従業員様にご案内フォーマットに従ってご案内ください。
ログインで利用開始!!
お好きなタイミングでログインして利用を開始出来ます。
金額 1口10,000円 / 月
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    ※10口以上をご支援いただく企業様は個別にご相談させていただきます。

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    《利用規約》
    第1条 <⽬的>
     本規約は、株式会社スポーツネーション(サフィルヴァ北海道後援会運営委託会社)と(以下、甲という。)、甲が提供する甲所定のサービス(以下「本サービス」という。)への(申込者である⼄)との間で締結される本サービスに係る役務提供契約(以下「本契約」という。)の内容を規定することを⽬的とする。
    第2条<契約の成⽴>
     ⼄が甲に対して申込書により本契約の申込みをし、甲がこれを承諾することを決定したときをもって、本契約は成⽴する。甲は、当該承諾の決定をしたことを⼄に対して通知することを要せず、また、⼄の申込みを承諾する義務も負わない。
    第3条<本サービスの内容等>
     本サービスの内容は、従業員満⾜度の向上に関する助⾔、企業価値向上提案等甲が定めるものとし、甲は⾃⼰の裁量によりいつでもその内容を変更できるものとし、⼄はこれに異議を述べない。
    第4条<報酬の⽀払い>
    1 ⼄は、甲に対し、サービス使⽤料を、[甲が請求した⽉の末⽇限り]、別途⼄が指定した決済⽅法により⽀払うものとする。振込⼿数料は⼄の負担とする。
    2 ⼄から⽀払いを受けた着⼿⾦及び報酬⾦は、如何なる事由があっても、甲は返⾦する義務を負わない。
    3 ⼄が、第1項に規定する⽀払期⽇にサービス使⽤料を⽀払わないときは、甲は、甲の裁量により本サービスを提供せず、⼜は提供を中⽌することができる。
    4 ⼄がサービス使⽤料の⽀払いを怠ったときは、年14.6%の割合による遅延損害⾦を⽀払うものとする。
    第5条<保証内容及び責任の範囲>
     甲は、本サービスを提供するのみであり、⼄に対して成果の実現を保証するものではない。
    第6条<契約の解除等>
     甲は、⼄が次の各号のいずれかに該当する場合には、事前の通知催告を要せず、⼄及び第三者に対し何ら責任を負うことなく、本サービスの提供中⽌⼜は本契約を解除できる。
    (1) 本契約の申込みに関して、甲に虚偽の事実を通知したことが判明した場合
    (2) 本契約ないし本規約の各条項に⼀つでも違反した場合
    (3) ⽀払停⽌状態に陥った場合その他財産状態が悪化し⼜はそのおそれがあると認められる相当の理由がある場合
    (4) ⼿形交換所の取引停⽌処分を受けた場合
    (5) 差押、仮差押、仮処分若しくは競売の申⽴があった場合、⼜は租税滞納処分、その他公権⼒の処分を受けた場合
    (6) 破産、⺠事再⽣、会社更⽣、特定⺠事調停等法的債務整理⼿続きの申⽴をなし、⼜は第三者からこれらの申⽴がなされた場合
    (7) 解散⼜は営業の全部若しくは重要な⼀部を第三者に譲渡しようとした場合
    (8) 監督官庁からの営業の取り消し、停⽌処分を受けたとき、⼜は転廃業しようとした場合
    (9) 甲が⼄に対する本サービスの提供の継続を困難であると判断した場合、⼜はその他本サービスの提供を継続しがたい事項が発⽣した場合
    第7条<契約の期間>
     本契約の有効期間は、本契約成⽴後1年間とし、期間満了1ヶ⽉前までに、何れの当事者も相⼿⽅に対し、⽂書をもって本契約終了の意思表⽰をしないときは、本契約は更に1年間延⻑され、以後も同様とする。
    第8条<秘密保持義務>
    1 ⼄は、本契約の履⾏に関連して知り得た甲及び甲の取引先等に関する営業上、技術上の情報を秘密として保持し、第三者に開⽰漏洩してはならず、また本契約以外の⽬的に利⽤してはならない。
    2 前項の規定にかかわらず、以下の各号に該当する情報は、秘密保持義務から除外する。
    (1) 開⽰された時点で、公知であった情報
    (2) 開⽰後、当社の責によらず公知となった情報
    (3) 当社が第三者から、秘密保持義務を負うことなく合法的に⼊⼿した情報
    (4) 開⽰された情報によることなく、独⾃に開発した情報
    3 前⼆項の規定は、本契約期間満了後も5年間は効⼒を失わない。
    第9条<反社会的勢⼒の排除>
     ⼄は、以下の各号について表明し、保証する。
    (1) ⾃⼰、⼜は⾃⼰の役員、重要な地位の使⽤⼈これに順ずる顧問等、経営に実質的な影響⼒を有する株主等(以下「⾃⼰の役員等」という。)が、暴⼒団、暴⼒団員、暴⼒団関係企業・団体⼜はその関係者、その他反社会的勢⼒(以下総称して「反社会的勢⼒」という。)ではなく、過去にも反社会的勢⼒でなかったこと、また今後もそのようなことはないこと。
    (2) ⾃⼰、⼜は⾃⼰の役員等が、反社会的勢⼒と社会的に⾮難されるべき関係を有しておらず、また今後もそのようなことはないこと。
    (3) ⾃⼰、⼜は⾃⼰の役員等が、反社会的勢⼒を利⽤していないこと、また今後もそのようなことはないこと。
    (4) ⾃⼰、⼜は⾃⼰の役員等が、反社会的勢⼒に対して賃⾦等を提供し、⼜は便宜を供給するなど、反社会的勢⼒の維持運営に協⼒し、⼜は関与していないこと、また今後もそのようなことはないこと。
    (5) ⼄は、⾃ら⼜は第三者を利⽤して、甲及び甲の役職員、株主、関係会社、親会社、顧客、取引先等の関係先等(以下「関係先等」という)に対し暴⼒的⾏為、詐術、脅迫的⾔辞を⽤いず、甲及び甲の関係先等の名誉や信⽤を毀損せず、甲及び甲の関係先等の業務を妨害しないこと。
    第10条<本規約の変更>
    1 甲は、⼄に事前の承諾を得ることなく本規約の記載事項につき、変更・修正・追加の必要が⽣じた場合にはこれを随時⾏うことができるものとし、⼄はあらかじめこれに承諾する。
    2 前項の変更は、甲が⼄に対して随時必要な事項を、書⾯その他の⼿段により通知することにより⾏う。
    第11条<準拠法等>
    1 本契約は⽇本国法に準拠する。
    2 本契約について紛争が⽣じた場合、東京地⽅裁判所を第⼀審の専属的合意管轄裁判所とする。
    以上
    
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